【箱根駅伝】国学院大ら先頭集団が1区・10キロ地点を通過 帝京大、立教大などが遅れる(スポーツ報知)

■ ニュース概要
配信日時:Thu, 01 Jan 2026 23:40:12 GMT
力走する1区の国学院大・青木ら(カメラ・岡野 将大) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路(2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 先頭集団が10キロ地点を通過し、国学院大・青木瑠郁(るい、4年)らが集団でレースを展開している。青学大・小河原陽琉(ひかる、2年)、国学院大・青木、大東大・大濱逞真(2年)、東海大・兵藤ジュダ(4年)、帝京大の原悠太(3年)、東京国際大の小柴裕士郎(2年)の7校が先頭集団を形成したが、9キロすぎで第2集団が追いついた。スタートから中大の藤田大智(3年)がハイペースでレースを引っ張る展開で、3キロすぎで集団が2つに分かれた。10キロ地点では、帝京大の原、立教大の吉屋佑晟(4年)が先頭集団から大きく遅れた。
■ 注目すべきポイント
- 力走する1区の国学院大・青木ら(カメラ・岡野 将大) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路(2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 先頭集団が10キロ地点を通過し、国学院大・青木瑠郁(るい、4年)らが集団でレースを展開している
- 青学大・小河原陽琉(ひかる、2年)、国学院大・青木、大東大・大濱逞真(2年)、東海大・兵藤ジュダ(4年)、帝京大の原悠太(3年)、東京国際大の小柴裕士郎(2年)の7校が先頭集団を形成したが、9キロすぎで第2集団が追いついた
- スタートから中大の藤田大智(3年)がハイペースでレースを引っ張る展開で、3キロすぎで集団が2つに分かれた
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/766e4524b91db06a36676c8d0657ea67faed5ac6?source=rss