青木真也が2026年戦い初めで髙木三四郎とシングルマッチで対戦。一進一退の展開から一歩先を行った青木が逆さ押さえ込みで3カウント【DDT】(TOKYO HEADLINE WEB)

■ ニュース概要
配信日時:Sat, 03 Jan 2026 17:12:13 GMT
青木が逆さ押さえ込みで3カウントを奪った(©DDTプロレスリング) 総合格闘家でプロレスラーの青木真也がDDTプロレスの「新春☆ドラマチックパレード2026~答え合わせは一年後~」(1月3日、東京・後楽園ホール)での戦い初めで髙木三四郎とシングルマッチで対戦した。今大会はメインの試合以外は未発表で、入場テーマ曲が鳴って初めてカードが分かる形式。コーナーに上った青木を叩き落した髙木がぶっこ抜きの雪崩式ブレーンバスターからスタナーでフィニッシュを狙うと青木はこらえ、逆にエイオキクラッチを狙う。青木の勝利を称える髙木(©DDTプロレスリング) 青木がエイオキクラッチで3カウントを狙うと何とか返す髙木。そして髙木が逆エビ固めを狙うと青木はアキレス腱固めに切り返し、立ち上がると逆エビ固め。青木はゴッチ式パイルドライバーを狙うが、髙木が耐えると逆さ押さえ込みに移行も崩れる。
■ 注目すべきポイント
- 青木が逆さ押さえ込みで3カウントを奪った(©DDTプロレスリング) 総合格闘家でプロレスラーの青木真也がDDTプロレスの「新春☆ドラマチックパレード2026~答え合わせは一年後~」(1月3日、東京・後楽園ホール)での戦い初めで髙木三四郎とシングルマッチで対戦した
- 今大会はメインの試合以外は未発表で、入場テーマ曲が鳴って初めてカードが分かる形式
- コーナーに上った青木を叩き落した髙木がぶっこ抜きの雪崩式ブレーンバスターからスタナーでフィニッシュを狙うと青木はこらえ、逆にエイオキクラッチを狙う
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/36b754a5d2da209330569b717cab6aaeb3a42e2d?source=rss