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【国内ニュース】「火の勢い弱まってない」山梨の山林火災は発生から30時間超経過もいまだ鎮火のめど立たず…火の手が住宅…(2026-01-10)

「火の勢い弱まってない」山梨の山林火災は発生から30時間超経過もいまだ鎮火のめど立たず…火の手が住宅のわずか100メートルの距離に迫る(FNNプライムオンライン)

「火の勢い弱まってない」山梨の山林火災は発生から30時間超経過もいまだ鎮火のめど立たず…火の手が住宅のわずか100メートルの距離に迫る(FNNプライムオンライン)

■ ニュース概要

配信日時:Fri, 09 Jan 2026 12:09:23 GMT

かなり煙が勢いよく出ていて、上空から放水されたが、風の影響からか、水が狙ったところよりも右に流れていったとみられる。【画像】「火の海みたいに…」地元の消防団が撮影した写真 火の手が住宅の裏手にまで… 9日午後5時ごろ、山梨・上野原市の空から撮影した映像では、山の斜面に赤い炎が確認できる。FNNプライムオンライン 山梨・上野原市の扇山で8日に発生した山火事は、発生から30時間以上経過した9日夕方も燃え続け、住宅まで約100メートルに迫った。住宅地から約700メートルの場所で上がった火の手は一夜明け、9日朝には200メートルまで、そして正午には150メートルに接近。市は76世帯143人に避難指示を出し、10日からの3連休は、山梨県で風が強まる予想でさらなる延焼が懸念される。澄んだ空に映える富士山、その手前では山から白い煙が立ち上り、広範囲にわたり上がっているのが確認できる。

■ 注目すべきポイント

  1. かなり煙が勢いよく出ていて、上空から放水されたが、風の影響からか、水が狙ったところよりも右に流れていったとみられる
  2. 【画像】「火の海みたいに…」地元の消防団が撮影した写真 火の手が住宅の裏手にまで… 9日午後5時ごろ、山梨・上野原市の空から撮影した映像では、山の斜面に赤い炎が確認できる
  3. FNNプライムオンライン 山梨・上野原市の扇山で8日に発生した山火事は、発生から30時間以上経過した9日夕方も燃え続け、住宅まで約100メートルに迫った

■ おわりに

ニュースの背後にある背景や影響を意識することで、日々の報道がより深く理解できるようになります。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。

(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e2ac8250164b6144cd5b8a7a839ebe1baaca66d?source=rss