藤浪晋太郎 大阪桐蔭に進学した理由と最後まで悩んだもう1校の名前「未来は変わっていた」(スポニチアネックス)

■ ニュース概要
配信日時:Mon, 19 Jan 2026 12:10:36 GMT
大阪桐蔭に進学した藤浪は甲子園春夏連覇を達成する DeNAの藤浪晋太郎投手(31)が、阪神同期で現社会人野球・三菱重工Westに所属する北條史也内野手(31)のYouTube「JOH×ジョウチャンネル」に出演。「いろんな高校を見に行かせてもらったんですけど、大阪桐蔭が一番張り詰めた空気感で練習していたんで、ここなら自分がエースになれなかったとしても一番野球がうまくなると思った」と明かした。「PL学園は熱心で、ぜひウチにみたいな感じで、大阪桐蔭はそんなに熱心に誘われた覚えがなくて、西谷(浩一)監督からも“ご縁があれば”程度だった」と振り返った。【写真】高3夏の甲子園決勝で北條を三振に取る藤浪 恵まれた体格で、藤浪は全国の高校から誘いを受けた。藤浪は「PL学園に行っていたら未来は変わっていた」と振り返った。最後の最後まで悩んだのはPL学園だったという。進学先に大阪桐蔭を選んだ理由を明かした。
■ 注目すべきポイント
- 大阪桐蔭に進学した藤浪は甲子園春夏連覇を達成する DeNAの藤浪晋太郎投手(31)が、阪神同期で現社会人野球・三菱重工Westに所属する北條史也内野手(31)のYouTube「JOH×ジョウチャンネル」に出演
- 「いろんな高校を見に行かせてもらったんですけど、大阪桐蔭が一番張り詰めた空気感で練習していたんで、ここなら自分がエースになれなかったとしても一番野球がうまくなると思った」と明かした
- 「PL学園は熱心で、ぜひウチにみたいな感じで、大阪桐蔭はそんなに熱心に誘われた覚えがなくて、西谷(浩一)監督からも“ご縁があれば”程度だった」と振り返った
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ad1e6931e96bcc6074f82485aaaa30013eeb40c?source=rss