【競泳】池江璃花子がロス五輪イヤーに照準「2028年を目標にトレーニングを積んでいる」(東スポWEB)

■ ニュース概要
配信日時:Mon, 26 Jan 2026 13:10:25 GMT
100メートルは全体14位、本命の50メートルは全体11位で、ともに準決勝敗退に終わっていたが、今後に向けては「引き続きこの賞を、しっかり一番大きいトロフィーをいただき続けられるように努力してまいりたい」。「アリーナスプリント賞」の女子で1位となった池江は、壇上でトロフィーを持ちながら「この賞をいただいてから10年ほどになる。それでも、今でも新鮮な気持ちでこのトロフィーを受け取ることができ、とても幸せな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せた。日本水泳連盟は26日、都内で「Japan Aquatics Awards 2025」を開催。池江璃花子 競泳女子で五輪3大会連続出場の池江璃花子(横浜ゴム)が現在の目標を明かした。現在は「28年を目標にトレーニングを積んでいる」とロス五輪イヤーに照準を合わせている。池江は23年秋からオーストラリアを拠点に練習していたが、昨秋から国内に拠点を戻した。
■ 注目すべきポイント
- 100メートルは全体14位、本命の50メートルは全体11位で、ともに準決勝敗退に終わっていたが、今後に向けては「引き続きこの賞を、しっかり一番大きいトロフィーをいただき続けられるように努力してまいりたい」
- 「アリーナスプリント賞」の女子で1位となった池江は、壇上でトロフィーを持ちながら「この賞をいただいてから10年ほどになる
- それでも、今でも新鮮な気持ちでこのトロフィーを受け取ることができ、とても幸せな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せた
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/931935de8013c0297e919ce9cb228befddc44e00?source=rss