【衆院選】高市早苗首相、党首討論ドタキャン後の岐阜・愛知遊説写真をアップ 右手の指にテープ(日刊スポーツ)

■ ニュース概要
配信日時:Sun, 01 Feb 2026 11:57:25 GMT
「昨日の遊説中に腕を痛めて、治療に向かっているということです」と事情を説明し、「元々、選挙戦に入る前に若干痛めておられたらしいんですが、選挙戦で握手をされたり、いろんなことをされて、ご本人も、目いっぱい動いておられるので痛められたということだ。テキストでは、岐阜と同様に、愛知の物価高対策も列記したが、ここでも腕については触れなかった。現地のガソリン価格の値下がりや、各市での物価高対策などを列記した。右手は人さし指、中指、薬指、小指にテーピングのようなものを巻いた状態で胸の前で開き、左手首にはリストバンドのようなものを付け、マイクを持って候補者の隣で演説する写真を投稿した。高市首相は「日曜討論」放送後にXを更新し、「実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。
■ 注目すべきポイント
- 「昨日の遊説中に腕を痛めて、治療に向かっているということです」と事情を説明し、「元々、選挙戦に入る前に若干痛めておられたらしいんですが、選挙戦で握手をされたり、いろんなことをされて、ご本人も、目いっぱい動いておられるので痛められたということだ
- テキストでは、岐阜と同様に、愛知の物価高対策も列記したが、ここでも腕については触れなかった
- 現地のガソリン価格の値下がりや、各市での物価高対策などを列記した
■ おわりに
ニュースの背後にある背景や影響を意識することで、日々の報道がより深く理解できるようになります。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f419bb3e8161045321e99c4f7d00df912d19e585?source=rss