母校は16年ぶり甲子園出場!”帝京魂”でNPB入りを目指す高卒ルーキーを独立L・徳島の指揮官も太鼓判「彼がNPBに行けなかったら…」(高校野球ドットコム)

■ ニュース概要
配信日時:Mon, 02 Feb 2026 05:12:32 GMT
ただ、自分たちの代では甲子園に行けず1年下の後輩たちが出ることには悔しい想いもありますけど……」 【一覧】徳島インディゴソックスが発表した新入団選手 2月1日、徳島県藍住町の「ゆめタウン徳島」での新入団選手発表会見後。最後の夏こそ東東京大会準々決勝で岩倉に敗れたものの、「1年でも速くNPBに行くためには大学より、毎年ドラフト指名選手を出している徳島インディゴソックスに行こうと思った」と高い志を持って独立リーグ・四国アイランドリーグplusでのプレーを選択した。前日に山﨑 康晃投手(DeNA)が3年、松本 剛外野手(巨人)が2年だった2010年以来、実に16年ぶりのセンバツ大会出場を決めた母校への素直な心情を吐露したのが、今季から徳島インディゴソックスへ加入する黒木 大地投手である。
■ 注目すべきポイント
- ただ、自分たちの代では甲子園に行けず1年下の後輩たちが出ることには悔しい想いもありますけど……」 【一覧】徳島インディゴソックスが発表した新入団選手 2月1日、徳島県藍住町の「ゆめタウン徳島」での新入団選手発表会見後
- 最後の夏こそ東東京大会準々決勝で岩倉に敗れたものの、「1年でも速くNPBに行くためには大学より、毎年ドラフト指名選手を出している徳島インディゴソックスに行こうと思った」と高い志を持って独立リーグ・四国アイランドリーグplusでのプレーを選択した
- 前日に山﨑 康晃投手(DeNA)が3年、松本 剛外野手(巨人)が2年だった2010年以来、実に16年ぶりのセンバツ大会出場を決めた母校への素直な心情を吐露したのが、今季から徳島インディゴソックスへ加入する黒木 大地投手である
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/23ee28472b5bdfe47dcb8628f06427d94b75e553?source=rss