【サウジC】好成績のゲート番は? フォーエバーヤングの6番ゲートは過去6回で【1・0・0・5】枠順確定(馬トク報知)

■ ニュース概要
配信日時:Wed, 11 Feb 2026 17:14:23 GMT
フォーエバーヤングを送り出す矢作調教師 ◆第7回サウジC・G1(2月14日日本時間26時40分発走、キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1800メートル)ゲート番決定=2月11日 出走馬14頭の枠順が、確定した。連覇を狙うフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)は、6番ゲートに決まった。昨年は大外14番ゲートでV。今年の6番ゲートは過去6回で【1・0・0・5】となっている。 日本調教馬ではサンライズジパング(牡5歳、栗東・前川恭子厩舎、父キズナ)は最内の1番ゲートに決まった。過去6回の成績は【1・1・1・3】で、3着内率は50%。23年にパンサラッサがV。昨年はウシュバテソーロが3着になっており、日本馬が結果を残しているゲート番だ。また、ルクソールカフェ(牡4歳、美浦・堀宣行厩舎、父アメリカンファラオ)は10番ゲートになった。 過去6回で3番ゲート
■ 注目すべきポイント
- 25年ウシュバテソーロ3着 (2)ハキート 【0・0・0・6】 (3)バニシング 【0・2・2・2】 (4)アミーラトラルザマーン【1・0・0・5】 ※4番ゲートは24年セニョールバスカドールV (5)スターオブワンダー 【1・0・1・4】 ※5番ゲートは22年エンブレムロードV (6)フォーエバーヤング 【1・0・0・5】 ※6番ゲートは20年ミッドナイトビズーV(マキシマムセキュリティの失格で4年後に繰り上がり) (7)ネバダビーチ 【0・0・0・6】 (8)タンバランバ 【0・0・1・5】 (9)ビショップスベイ 【0・1・0・5】 (10)ルクソールカフェ 【0・1・0・5】 (11)ラトルンロール 【0・1・0・5】 ※11番ゲートは24年ウシュバテソーロ2着 (12)ナイソス 【1・0・0・5】 ※12番ゲートは21年ミシュリフV (13)ムハリー 【0・0・1・5】 ※13番ゲートは23年カフェファラオが3着
- フォーエバーヤングを送り出す矢作調教師 ◆第7回サウジC・G1(2月14日日本時間26時40分発走、キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1800メートル)ゲート番決定=2月11日 出走馬14頭の枠順が、確定した
- (14)サンダースコール 【1・0・0・4】 ※14番ゲートは25年フォーエバーヤングが1着
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9996d4dea0f1f45aa53cb9e08939afb3dc77feaf?source=rss