【陸上】田中希実が屋外トラック初戦で1500m4分06秒39 金子魅玖人が800mで1分46秒24/WAコンチネンタルツアー(月刊陸上競技)

■ ニュース概要
配信日時:Sat, 14 Feb 2026 11:43:47 GMT
屋外トラック初戦に臨んだ田中希実(25年日本選手権) 世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている。女子400mハードルのイブラヒム愛紗(成洋産業)は58秒46で6着、男子200m(+1.0)では濱椋太郎(法大)が21秒22で6着、佐々木清翔(岩手大)が21秒71で7着、男子110mHハードルでは小池綾(法大)が13秒93(+2.7)で2着となっている。田中希実の初著書「希わくばの詩」を3月に発売 2025年の東京世界陸上までの253日間を綴ったノンフィクション 田中は1月24日のニューバランス室内GPを皮切りにWA室内ツアーを転戦し、アジア室内選手権の1500mで金メダル、3000mで銀メダルを獲得。
■ 注目すべきポイント
- 屋外トラック初戦に臨んだ田中希実(25年日本選手権) 世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている
- 女子400mハードルのイブラヒム愛紗(成洋産業)は58秒46で6着、男子200m(+1.0)では濱椋太郎(法大)が21秒22で6着、佐々木清翔(岩手大)が21秒71で7着、男子110mHハードルでは小池綾(法大)が13秒93(+2.7)で2着となっている
- 田中希実の初著書「希わくばの詩」を3月に発売 2025年の東京世界陸上までの253日間を綴ったノンフィクション 田中は1月24日のニューバランス室内GPを皮切りにWA室内ツアーを転戦し、アジア室内選手権の1500mで金メダル、3000mで銀メダルを獲得
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c46c4a93d726859679cb73a9a97362994e834b5d?source=rss