【阪神】新助っ人ラグズデール4回1失点&好投リレー!甲子園で西武に連勝 (日刊スポーツ)

■ ニュース概要
配信日時:Wed, 11 Mar 2026 07:14:41 GMT
盗塁を3つ許したが、この日支配下登録が発表された嶋村麟士朗捕手(22)とコンビを組み最少失点に抑えた。阪神対西武 阪神先発のラグズデール(撮影・西尾就之) <オープン戦:阪神4-1西武>◇11日◇甲子園 阪神が投手陣の好投で、西武に連勝を収めた。また7回は相手の2失策から1死二、三塁の好機をつくると、途中出場していたドラフト3位の岡城快生外野手(25)が、初球を捉えて2点右越え適時三塁打。これを西武右翼手のカナリオが落球し、すぐさま二塁に送球して一塁走者を封殺したが、その間に三塁走者の近本が先制のホームを踏んだ。1番近本光司外野手(31)、中野拓夢内野手(29)の連打で無死一、三塁とすると、続く中川勇斗捕手(22)は右翼への飛球。先発の新助っ人、カーソン・ラグズデール投手(27=ブレーブス)は4回49球を投げて、3安打6奪三振1失点。
■ 注目すべきポイント
- 盗塁を3つ許したが、この日支配下登録が発表された嶋村麟士朗捕手(22)とコンビを組み最少失点に抑えた
- 阪神対西武 阪神先発のラグズデール(撮影・西尾就之) <オープン戦:阪神4-1西武>◇11日◇甲子園 阪神が投手陣の好投で、西武に連勝を収めた
- また7回は相手の2失策から1死二、三塁の好機をつくると、途中出場していたドラフト3位の岡城快生外野手(25)が、初球を捉えて2点右越え適時三塁打
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e93e787bc2236f0271c675abe3d73f3398b8839?source=rss