五木ひろし、改名&「よこはま・たそがれ」発表から55周年 アニバーサリーコンサート開催「今日で皆さんとお別れにならないように頑張ります」(中日スポーツ)

■ ニュース概要
配信日時:Mon, 16 Mar 2026 10:05:51 GMT
アニバーサリーコンサートを開いた五木ひろし 演歌歌手の五木ひろし(78)が16日、東京・東京国際フォーラムで「『よこはま・たそがれ』から55年 五木ひろしアニバーサリーコンサート」を開き、5000人のファンを健在の”五木節”で沸かせた。ステージでは71年の五木ひろしとしてのデビュー曲「よこはま・たそがれ」をオープニングに、「長崎から船に乗って」「千曲川」「長良川艶歌」「夜明けのブルース」など、年代を追って代表曲を披露。コンサートで熱唱する五木ひろし 昨年7月には慢性閉塞(へいそく)性肺疾患などと診断され、明治座公演の一部日程を休演したが、現在は体調も完全復調。ラストでは自ら作曲した新曲「千年の懸想文(けそうぶみ)」も4月の発売に先駆けて初披露し、全36曲を歌い上げた。1964年に松山まさるの芸名でデビューした五木が、五木ひろし名になって55年になったのを記念して開いた公演。
■ 注目すべきポイント
- アニバーサリーコンサートを開いた五木ひろし 演歌歌手の五木ひろし(78)が16日、東京・東京国際フォーラムで「『よこはま・たそがれ』から55年 五木ひろしアニバーサリーコンサート」を開き、5000人のファンを健在の”五木節”で沸かせた
- ステージでは71年の五木ひろしとしてのデビュー曲「よこはま・たそがれ」をオープニングに、「長崎から船に乗って」「千曲川」「長良川艶歌」「夜明けのブルース」など、年代を追って代表曲を披露
- コンサートで熱唱する五木ひろし 昨年7月には慢性閉塞(へいそく)性肺疾患などと診断され、明治座公演の一部日程を休演したが、現在は体調も完全復調
■ おわりに
作品の発表やキャスト情報だけでなく、制作背景や反響(視聴者の声・数字)まで押さえると、話題の見え方がグッと立体的になります。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/acb2fb71855bee669cdde2a67732f15c74e98e54?source=rss