【日本ハム】清宮幸太郎3号&レイエス1号で開幕4戦連続複数弾 78年の球団記録塗り替える(日刊スポーツ)

■ ニュース概要
配信日時:Tue, 31 Mar 2026 10:43:09 GMT
日本ハム対ロッテ 2回裏日本ハム2死一、二塁、3点本塁打を放つ清宮幸(撮影・井上学) <日本ハム-ロッテ>◇31日◇エスコンフィールド 日本ハムが開幕4試合連続複数本塁打をマークし、球団記録だった78年の3試合連続を塗り替えた。選手会長と昨季本塁打王の1号で、この回一挙7点を挙げ、初の本拠開幕の大役を担う先発細野晴希投手(24)を、がっちり援護した。貴重な3ランで一気に6点差に広げると、続く3番主砲フランミル・レイエス外野手(30)のバットも火を噴いた。3-0の2回2死一、二塁、カウント3-1からロッテ先発木村の低めの直球を捉え、右中間スタンドに放り込んだ。カウント2-2から木村のカットボールを振り抜き、左翼スタンドに突き刺した。選手会長が開幕4試合目にして早くも3号。まずは2番清宮幸太郎内野手(26)だ。
■ 注目すべきポイント
- 日本ハム対ロッテ 2回裏日本ハム2死一、二塁、3点本塁打を放つ清宮幸(撮影・井上学) <日本ハム-ロッテ>◇31日◇エスコンフィールド 日本ハムが開幕4試合連続複数本塁打をマークし、球団記録だった78年の3試合連続を塗り替えた
- 選手会長と昨季本塁打王の1号で、この回一挙7点を挙げ、初の本拠開幕の大役を担う先発細野晴希投手(24)を、がっちり援護した
- 貴重な3ランで一気に6点差に広げると、続く3番主砲フランミル・レイエス外野手(30)のバットも火を噴いた
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4ebee05f0b785b55f50d5b39907dbb2079ffe62?source=rss