5・4後楽園での次々期インターナショナル・プリンセス王座挑戦権を巡り、HIMAWARIら5選手が火花【TJPW】(TOKYO HEADLINE WEB)

■ ニュース概要
配信日時:Mon, 06 Apr 2026 02:13:50 GMT
第5試合で行われた6人タッグマッチには、4・16ラスベガス大会でハットリ桜を相手に初防衛戦を控えるIP王者・鈴芽と、4・8上野大会で行われる次々期挑戦者決定5WAYマッチに出場するHIMAWARI、鈴木志乃、風城ハル、芦田美歩、高見汐珠が集結。試合はHIMAWARI組が勝利 東京女子プロレスが4月5日、アクロス福岡で「TJPW SPRING TOUR 2026 ~NEXT DOOR~in FUKUOKA」を開催した。鈴木は「5月4日に自分が挑戦している姿しか思い浮かばない」と言い切り、風城も「東京女子で一番この水色のベルトが似合う存在でありたい」と主張。芦田は「IPのベルトを巻いて、海外で試合をしまくって、東京女子をもっと世界的に有名にしたい」と宣言。高見は「ビッグ・ミラクルを起こして、その後もミラクルを起こし続ける」と独特の表現で存在感を示した。
■ 注目すべきポイント
- 第5試合で行われた6人タッグマッチには、4・16ラスベガス大会でハットリ桜を相手に初防衛戦を控えるIP王者・鈴芽と、4・8上野大会で行われる次々期挑戦者決定5WAYマッチに出場するHIMAWARI、鈴木志乃、風城ハル、芦田美歩、高見汐珠が集結
- 試合はHIMAWARI組が勝利 東京女子プロレスが4月5日、アクロス福岡で「TJPW SPRING TOUR 2026 ~NEXT DOOR~in FUKUOKA」を開催した
- 鈴木は「5月4日に自分が挑戦している姿しか思い浮かばない」と言い切り、風城も「東京女子で一番この水色のベルトが似合う存在でありたい」と主張
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/20d81b812c9beab1f4057b2e88a5a33cc9b4d24a?source=rss