青学大が2連勝で勝ち点1、リーグ初7連覇へ好発進 田端竜也が初先発初勝利「投手も全員戦力」(日刊スポーツ)

■ ニュース概要
配信日時:Wed, 08 Apr 2026 04:41:32 GMT
亜大対青学大 4回裏青学大2死一、二塁、菅野は右翼線に適時三塁打を放つ(撮影・柴田隆二) <東都大学野球:青学大8-1亜大>◇第1週2日目◇8日◇神宮 リーグ初の7連覇を狙う青学大の田端竜也投手(2年=九州国際大付)がリーグ戦初先発、初勝利を飾り、チームは2連勝で勝ち点1を挙げた。【写真】亜大対青学大 先発した青学大・田端 4回2死一、二塁から、菅野陽平投手(1年=福岡大大濠)の右越え適時三塁打で2点先制。田端は「昨日、先発を言われた時は緊張したんですが、近づくにつれて楽しみとワクワクが強くなりました」。1戦目を任された絶対的エース、鈴木泰成投手(4年=東海大菅生)の後、2戦目の投手が勝利の鍵を握る。なおも2死三塁から山口翔梧内野手(3年=龍谷大平安)の左前適時打で1点で、この回3点を挙げた。経験が少なくとも、つないで全員の力を集結させ、勝利を引き寄せる。
■ 注目すべきポイント
- 亜大対青学大 4回裏青学大2死一、二塁、菅野は右翼線に適時三塁打を放つ(撮影・柴田隆二) <東都大学野球:青学大8-1亜大>◇第1週2日目◇8日◇神宮 リーグ初の7連覇を狙う青学大の田端竜也投手(2年=九州国際大付)がリーグ戦初先発、初勝利を飾り、チームは2連勝で勝ち点1を挙げた
- 【写真】亜大対青学大 先発した青学大・田端 4回2死一、二塁から、菅野陽平投手(1年=福岡大大濠)の右越え適時三塁打で2点先制
- 田端は「昨日、先発を言われた時は緊張したんですが、近づくにつれて楽しみとワクワクが強くなりました」
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae7cb344d93675a1fb2a2e9f91dff50dac989d4?source=rss