ソフトバンク3連勝で今季最多貯金「6」 上茶谷が好救援で2年ぶり白星 対日本ハム5連勝!(スポニチアネックス)

■ ニュース概要
配信日時:Sun, 12 Apr 2026 08:14:25 GMT
<日・ソ(5)>5回、中犠飛を放った川瀬(右)を出迎える小久保監督(撮影・高橋 茂夫) ◇パ・リーグ ソフトバンク11―7日本ハム(2026年4月12日 エスコンF) ソフトバンクが今季最多17安打11得点で3連勝を飾った。2点を追う5回に周東の右前適時打、海野のスクイズ、川瀬の中犠飛で3点を挙げて再逆転に成功した。3回に逆転を許したが、4回から3番手で登板した上茶谷が3イニング無失点と好救援。5回の再逆転を呼び込み、DeNA時代の2024年以来2年ぶりの白星を挙げた。打線は初回に昨季までの同僚・有原から山川の遊撃内野安打などで3点を先制。対日本ハムは開幕から5戦37得点で、5連勝を飾った。終盤にも得点を重ね、11得点は今季最多。7回は周東の今季1号2ランで追加点。貯金も今季最多「6」となった。
■ 注目すべきポイント
- <日・ソ(5)>5回、中犠飛を放った川瀬(右)を出迎える小久保監督(撮影・高橋 茂夫) ◇パ・リーグ ソフトバンク11―7日本ハム(2026年4月12日 エスコンF) ソフトバンクが今季最多17安打11得点で3連勝を飾った
- 2点を追う5回に周東の右前適時打、海野のスクイズ、川瀬の中犠飛で3点を挙げて再逆転に成功した
- 3回に逆転を許したが、4回から3番手で登板した上茶谷が3イニング無失点と好救援
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d88a4311fdef6da3dd6b6851eac98dd9f5677df?source=rss