鈴木誠也が8回に貴重な犠飛 7回無失点好投の今永昇太の3勝目へ援護の一打で笑顔(スポーツ報知)

■ ニュース概要
配信日時:Sat, 02 May 2026 20:43:43 GMT
カブス・鈴木誠也外野手(ロイター) ◆米大リーグ カブス―ダイヤモンドバックス(2日、米イリノイ州シカゴ=リグレーフィールド) カブス・鈴木誠也外野手(31)が2日(日本時間3日)、本拠地・ダイヤモンドバックス戦に出場し、1―0で迎えた8回1死三塁の4打席目に左犠飛で貴重な追加点をたたき出し、笑顔を見せた。その後は出場した試合では2試合連続(1試合欠場したためチームの試合数では3試合連続)で本塁打が出ず、前日1日(同2日)は3打数無安打に終わっていた。1―0の3回2死の2打席目は、ハップが申告敬遠で勝負を避けられて満塁のチャンスで打席に立つも、フルカウントから左飛に倒れて悔しさをにじませた。同25日(同26日)の敵地・ドジャース戦では佐々木朗希投手(24)からアーチを放つなど、7戦5発と一気に量産態勢に入った。
■ 注目すべきポイント
- カブス・鈴木誠也外野手(ロイター) ◆米大リーグ カブス―ダイヤモンドバックス(2日、米イリノイ州シカゴ=リグレーフィールド) カブス・鈴木誠也外野手(31)が2日(日本時間3日)、本拠地・ダイヤモンドバックス戦に出場し、1―0で迎えた8回1死三塁の4打席目に左犠飛で貴重な追加点をたたき出し、笑顔を見せた
- その後は出場した試合では2試合連続(1試合欠場したためチームの試合数では3試合連続)で本塁打が出ず、前日1日(同2日)は3打数無安打に終わっていた
- 1―0の3回2死の2打席目は、ハップが申告敬遠で勝負を避けられて満塁のチャンスで打席に立つも、フルカウントから左飛に倒れて悔しさをにじませた
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f1dd13bc1d330008da726667a1b74b39c51a4e3?source=rss