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【国内ニュース】橋下徹氏「総理なら岡田さんに何を聴かれても耐えてほしかった」高市首相の台湾有事めぐる答弁に(日刊スポ…(2025-12-14)

橋下徹氏「総理なら岡田さんに何を聴かれても耐えてほしかった」高市首相の台湾有事めぐる答弁に(日刊スポーツ)

橋下徹氏「総理なら岡田さんに何を聴かれても耐えてほしかった」高市首相の台湾有事めぐる答弁に(日刊スポーツ)

■ ニュース概要

配信日時:Sun, 14 Dec 2025 09:32:44 GMT

「もともと(政府の)総合判断だし、高市さんも、具体的な事象が起きたときに政府が総合的に判断するとあの場でもずっと言っている」と述べた河野氏に対し、橋下氏は、質問者の立憲民主党岡田克也元幹事長に触れ「岡田さんに何を言われても、あそこで総理だったら『総合判断』で耐えていただきたかった」と、高市首相の対応に注文をつけた。高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁が、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射など中国側のさまざまな対応につながっているとして、「日本にとってプラスなんですかマイナスなんですか」などとして、この日ゲスト出演した自民党河野太郎元外相に、見解をただした。

■ 注目すべきポイント

  1. 「もともと(政府の)総合判断だし、高市さんも、具体的な事象が起きたときに政府が総合的に判断するとあの場でもずっと言っている」と述べた河野氏に対し、橋下氏は、質問者の立憲民主党岡田克也元幹事長に触れ「岡田さんに何を言われても、あそこで総理だったら『総合判断』で耐えていただきたかった」と、高市首相の対応に注文をつけた
  2. 高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁が、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射など中国側のさまざまな対応につながっているとして、「日本にとってプラスなんですかマイナスなんですか」などとして、この日ゲスト出演した自民党河野太郎元外相に、見解をただした
  3. 【写真】総裁の椅子に座る高市早苗氏 橋下氏は「自民党側の人にぜひ聴きたい」として「高市さんが言われた存立危機事態の概念には、法律的には絶対に当たり得るんですが、あそこ(衆院予算委員会)で言うことが今、こういう事態になっていると僕は思う」と指摘

■ おわりに

ニュースの背後にある背景や影響を意識することで、日々の報道がより深く理解できるようになります。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。

(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c078f5935c8c653e2f1e436b9e5600004fe06fa?source=rss