【高校バスケ】湯沢翔北が攻守かみ合い2回戦へ 24得点の紀本心菜「いいペースで試合を運べや」(日刊スポーツ)

■ ニュース概要
配信日時:Tue, 23 Dec 2025 16:30:16 GMT
湯沢翔北対徳島商工 第4Q、シュートを放つ湯沢翔北・戸堀(撮影・河田真司) <SoftBankウインターカップ2025全国高校バスケットボール選手権:湯沢翔北103-53徳山商工>◇23日◇1回戦◇京王アリーナTOKYO 【写真】湯沢翔北対徳島商工 観客席から応援するなまはげ 2年連続13度目の出場となる湯沢翔北(秋田)が徳山商工(山口)に快勝し、2回戦進出を決めた。24得点7リバウンド4スティールの活躍を見せた紀本は「勝てるか心配するんじゃなくて、勝つという強い気持ちで臨もうと試合前からみんなで話していて、その気持ちを持って、いいペースで試合を運べました」と胸を張った。「自分はそこでチームに貢献してきたので、決めるべきシュートをしっかり決めきろうと思って」 県予選の後から武器の3点シュートにより磨きをかけ、この日は6本の3点シュートを沈めた。
■ 注目すべきポイント
- 湯沢翔北対徳島商工 第4Q、シュートを放つ湯沢翔北・戸堀(撮影・河田真司) <SoftBankウインターカップ2025全国高校バスケットボール選手権:湯沢翔北103-53徳山商工>◇23日◇1回戦◇京王アリーナTOKYO 【写真】湯沢翔北対徳島商工 観客席から応援するなまはげ 2年連続13度目の出場となる湯沢翔北(秋田)が徳山商工(山口)に快勝し、2回戦進出を決めた
- 24得点7リバウンド4スティールの活躍を見せた紀本は「勝てるか心配するんじゃなくて、勝つという強い気持ちで臨もうと試合前からみんなで話していて、その気持ちを持って、いいペースで試合を運べました」と胸を張った
- 「自分はそこでチームに貢献してきたので、決めるべきシュートをしっかり決めきろうと思って」 県予選の後から武器の3点シュートにより磨きをかけ、この日は6本の3点シュートを沈めた
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f14bc7c6db6e34df027304e4380c747c3029006?source=rss