富山県内は12日明け方にかけて「警報級の大雪」に警戒 平地で最大40cm、山間部60cmの降雪予想(FNNプライムオンライン)

■ ニュース概要
配信日時:Sun, 11 Jan 2026 14:15:37 GMT
【写真を見る】11日夜の富山県内は雪のためか走行する車や行き交う人は少なかった 北陸地方に強い寒気が流れ込んだ影響で、県内は風が強く吹雪となっている所もあります。雪の影響で、国道8号が一時通行止めとなったほか、北陸自動車道の砺波IC〜朝日IC間が上下線で通行止めとなっていて、12日未明に解除される予定です。気象台は予想より低気圧が発達し、同じ地域に雪雲が流れ込み続けた場合には、警報級の大雪となる可能性があるとして、警戒を呼びかけています。12日夕方までの24時間に降る雪の量は、多い所で平地で40センチと山間部で60センチと予想されています。11日午後11時現在で、東部北に波浪警報が、また暴風雪・大雪などの注意報が県内全域に出されています。FNNプライムオンライン 富山県内は12日明け方にかけて警報級の大雪となる恐れがあります。
■ 注目すべきポイント
- 【写真を見る】11日夜の富山県内は雪のためか走行する車や行き交う人は少なかった 北陸地方に強い寒気が流れ込んだ影響で、県内は風が強く吹雪となっている所もあります
- 雪の影響で、国道8号が一時通行止めとなったほか、北陸自動車道の砺波IC〜朝日IC間が上下線で通行止めとなっていて、12日未明に解除される予定です
- 気象台は予想より低気圧が発達し、同じ地域に雪雲が流れ込み続けた場合には、警報級の大雪となる可能性があるとして、警戒を呼びかけています
■ おわりに
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(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1c47be4dbaacf9bf573e4d785f64ad92a11829?source=rss