【京都4R・3歳1勝クラス】怪物候補ダノンバーボンが圧巻の2連勝 西村淳也騎手「馬が期待に応えてくれました」(馬トク報知)

■ ニュース概要
配信日時:Sun, 15 Feb 2026 03:42:38 GMT
ダノンバーボン(左) 2月15日の京都4R・3歳1勝クラス(ダート1900メートル=9頭立て)は単勝1・9倍で1番人気のダノンバーボン(牡3歳、栗東・池添学厩舎、父マックスフィールド)が直線で抜け出し、5馬身差の完勝。昨年10月の新馬(京都・ダート1800メートル)はスピードの違いからハナに立ち、10馬身差の圧巻Vを決めていた。初コンビを組んだ西村淳也騎手がムチを入れることもなく、直線は終始馬なりでギュンギュンと加速した。サウジCを連覇したフォーエバーヤングが新馬勝ちを挙げた淀の舞台から、楽しみな怪物が現れた。一戦目とはまた違うシチュエーションになりましたが、馬が期待に応えてくれました。あとは無事にこの後も行ってくれれば」と手応えを深めた。手応え抜群で4コーナーを回った。鞍上は「いいスタートでしたね。勝ち時計は2分0秒9(良)。道中は外めの好位を追走。
■ 注目すべきポイント
- ダノンバーボン(左) 2月15日の京都4R・3歳1勝クラス(ダート1900メートル=9頭立て)は単勝1・9倍で1番人気のダノンバーボン(牡3歳、栗東・池添学厩舎、父マックスフィールド)が直線で抜け出し、5馬身差の完勝
- 昨年10月の新馬(京都・ダート1800メートル)はスピードの違いからハナに立ち、10馬身差の圧巻Vを決めていた
- 初コンビを組んだ西村淳也騎手がムチを入れることもなく、直線は終始馬なりでギュンギュンと加速した
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/44e95fcf97a2c052a9b60a724e88687fdd7b8738?source=rss