【スノボ】木俣椋真「SSでこけてしまったので今は悔しい気持ちが大きい」 BA銀メダル(スポニチアネックス)

■ ニュース概要
配信日時:Fri, 20 Feb 2026 09:43:34 GMT
<ミラノ・コルティナ五輪 スノーボード男子ビッグエア決勝>金メダルの木村葵来(左)と銀メダルの木俣椋真 ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエア(BA)で今大会日本人初の金メダルを獲得した木村葵来(きら、21=ムラサキスポーツ)と、銀メダルを獲得した木俣椋真(23=ヤマゼン)、男子スロープスタイル(SS)で同種目初のメダルとなる銀を獲得した長谷川帝勝(20=TOKIOインカラミ)が20日、メダリスト会見に出席。ビッグエアでは100%の滑りを出せて、銀メダルでしたけど納得していて、経験値も増えたと思うし凄く楽しい大会になった」と振り返った。木村に抜かれて2番手で迎えた最終3回目に選んだのは、実戦で一度も出したことがないバックサイド2160(6回転)。木俣は「スロープスタイルで3本目のラストジャンプでこけてしまったので今は悔しい気持ちが大きい。
■ 注目すべきポイント
- <ミラノ・コルティナ五輪 スノーボード男子ビッグエア決勝>金メダルの木村葵来(左)と銀メダルの木俣椋真 ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエア(BA)で今大会日本人初の金メダルを獲得した木村葵来(きら、21=ムラサキスポーツ)と、銀メダルを獲得した木俣椋真(23=ヤマゼン)、男子スロープスタイル(SS)で同種目初のメダルとなる銀を獲得した長谷川帝勝(20=TOKIOインカラミ)が20日、メダリスト会見に出席
- ビッグエアでは100%の滑りを出せて、銀メダルでしたけど納得していて、経験値も増えたと思うし凄く楽しい大会になった」と振り返った
- 木村に抜かれて2番手で迎えた最終3回目に選んだのは、実戦で一度も出したことがないバックサイド2160(6回転)
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/12249312df9bf3a5e0067a26b4635b9f7c4ed31a?source=rss