【JTカップ】金谷拓実「自分らしいプレー」3打差6位で最終日へ 妻・吉本ここねが18ホール応援(スポーツ報知)

■ ニュース概要
配信日時:Sat, 06 Dec 2025 06:43:49 GMT
2番をパーセーブして声援に応える金谷拓実(カメラ・今西 淳) ◆報知新聞社主催 男子プロゴルフツアー 25年シーズン最終戦 メジャー最終戦 日本シリーズJTカップ 第3日(6日、東京よみうりCC=7002ヤード、パー70) 第3ラウンドが行われ、5打差の6位から出た金谷拓実(SOMPOひまわり生命)が4バーディー、1ボギーの67で回り、通算5アンダーので首位と3打差の6位につけた。難関ホールの18番パー3こそアプローチで寄せてからの約2メートルのパーパットを沈められずボギーとしたが、持ち前の「粘り強いゴルフ」を展開し、優勝戦線で最終日を迎えることになった。8番パー3ではグリーン右側のエッジ、ピンまで約20ヤードからウェッジで傾斜を使って転がしてピンそば数十センチにピタリ。先に今季の戦いを終えた妻が、10月の日本オープン最終日以来、応援に駆けつけ、全18ホールをついて回った。
■ 注目すべきポイント
- 2番をパーセーブして声援に応える金谷拓実(カメラ・今西 淳) ◆報知新聞社主催 男子プロゴルフツアー 25年シーズン最終戦 メジャー最終戦 日本シリーズJTカップ 第3日(6日、東京よみうりCC=7002ヤード、パー70) 第3ラウンドが行われ、5打差の6位から出た金谷拓実(SOMPOひまわり生命)が4バーディー、1ボギーの67で回り、通算5アンダーので首位と3打差の6位につけた
- 難関ホールの18番パー3こそアプローチで寄せてからの約2メートルのパーパットを沈められずボギーとしたが、持ち前の「粘り強いゴルフ」を展開し、優勝戦線で最終日を迎えることになった
- 8番パー3ではグリーン右側のエッジ、ピンまで約20ヤードからウェッジで傾斜を使って転がしてピンそば数十センチにピタリ
■ おわりに
スポーツの試合結果や選手の動向だけでなく、その背景やチーム事情にも目を向けることで、ニュースがより立体的に見えてきます。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4db6a35f04db938f4cf615ddd0d116c25375c30b?source=rss