「報ステ」大越健介氏、高市首相の通常国会冒頭での解散検討報じ「日本の将来を左右する大勝負が近づいてきています」(スポーツ報知)

■ ニュース概要
配信日時:Mon, 12 Jan 2026 13:35:04 GMT
【写真】東大時代は六大学通算8勝の“絶対エース”…始球式で衰えぬ投球を披露 2月上中旬に衆院選が実施される公算が大きくなった今回の動きについて、キャスターの大越健介氏は冒頭、「衆議院の解散、総選挙への流れが一気に加速しています。「前回の衆議院選挙が一昨年の10月でしたので、これで総選挙ということになりますと4年の任期の半分にも遠く満たない段階ということになります」と指摘すると「高市総理としては選挙に勝利をして国民の信任を得たい。大越健介氏 12日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、高市首相(自民党総裁)が今月23日の召集が予定される通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入ったことを報じた。「あっという間に選挙モードが広がりつつありますが…」と話すと「今月23日に解散ということになりますと、随分とバタバタしている感じがありますけど」と続けた大越氏。
■ 注目すべきポイント
- 【写真】東大時代は六大学通算8勝の“絶対エース”…始球式で衰えぬ投球を披露 2月上中旬に衆院選が実施される公算が大きくなった今回の動きについて、キャスターの大越健介氏は冒頭、「衆議院の解散、総選挙への流れが一気に加速しています
- 「前回の衆議院選挙が一昨年の10月でしたので、これで総選挙ということになりますと4年の任期の半分にも遠く満たない段階ということになります」と指摘すると「高市総理としては選挙に勝利をして国民の信任を得たい
- 大越健介氏 12日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、高市首相(自民党総裁)が今月23日の召集が予定される通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入ったことを報じた
■ おわりに
ニュースの背後にある背景や影響を意識することで、日々の報道がより深く理解できるようになります。気になる点があれば、元記事や関連報道もあわせて確認してみてください。
(元記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/563bca24e1e58e68d02f7c27bce5c869905e78fc?source=rss